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Diary

Kuni from AUS #5 自慢のクルーザー

Kuni from AUS #5 自慢のクルーザー

Shot from East Taiwan [Dongha point] Photo Kuni Takanami
Special thanks Geekout
http://www.geekout.jp/destination/taiwan-e.html

 

待望の波がやって来た時、共にクルージングする相棒を選ぶ楽しみもまたサーフィンの醍醐味ですよね。
ログで優雅にフローを味わうのも有りだし、あえてゴリゴリなハイパフォーマンスでなくフィッシュでドライブするのが渋いと勝手な持論を展開していますw

K02
K03
K04

 

ちなみに僕はというと、ここぞの時はこれ

K05

Ryosuke Hori Shapeのミニシモンズ的クアッド、モデル名はLeef.
http://www.ryosukehori.com/
ボトムの変態的な形状によって水が抜群に流れ、常にレールを入れたサーフィンを意識することでこのボトムの形が
威力をましてロケットのような加速を生み出してくれます。
K06

とは言ってもかなりのボリュームに加えてEPSなので、ターンの時はレールを入れるのに少しテクニックが要ります。
波のサイズが上がるほどに。。僕の技量ではオーバーヘッドくらいまでなら鬼の加速を見せてくれるこの相棒でドライブ&クルージング。それ以上のサイズになれば、、、撮影しますw

 

K07

おまけ画像 Photo by Ryo

春めいてきたと言う日本、そしてオーストラリアもスウェル到来の本格的なシーズンに入ってきました。
あなたの自慢のクルーザーは何を選びますか?

Kuni Takanami

BLUE. 96

2022年11月10日発売

サーファー、食にふれる

2022年11月10日発売

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