Tags
毎号毎号ちびりそうになりながら(時々ちびりながら)今号も締切超えました。。
写真は7月発売号Blue.の特集のひとつ。ニール・パーチェスJr. 、エリス・エリクソン、ボウ・フォスター、サルサらが廻った旅を、トム・ホーキンスが切り取ったグラビアです。
波もライディングも写真も、すべてが素晴らしいですが、僕がこの特集をとても気に入っている理由は、サーファーたちが世代やカテゴリーを超えてつながっていること。ニール・パーチェスJr.はフルエッジのパワーサーフィン、サルサやエリスはスタイリッシュかつ個性的なマニューバー、ボウ・フォスターはエアーを連発。それぞれが、自分が見つめてきた時代をライディングやサーフボードで表現しながら、仲間として旅をしています。
その姿はBlue.が理想としているもの。世代やカテゴリー、超えていきたいですね。
では、7月10日発売のBlue54号、どうぞお楽しみください。
「毎日1%でも成長していきたい」五十嵐カノアの夢のレッスン『LEXUS Surf Day with Kanoa』& インタビュー
Apr 8, 2026
真摯な姿勢が育んだ世界をリードする革新的機構 / AXXE Classic
Mar 31, 2026
感性と機能が交差する1mm厚スーツの進化形 / RINCON
Mar 30, 2026
Copyright c BLUE.ALL RIGHT RESERVED.